「日本・漢方」にっぽん・かんぽう 漢方とは…中国伝来系の日本化した医学の事で、江戸時代にヨーロッパ伝来系医学の「蘭方」と区別するために作られた言葉です。
『漢方のめぐみ』 伝統の医学雑誌“活”を受け継ぐ新しいかたち 日常診療と漢方をつなぐ「医療雑誌」
漢方について 漢方についての詳しい情報をご紹介します
  • 平成29年度漢方医学基礎講座ご案内(全8回)
  • 『類聚方広義』の解説-病気ごとに処方の運用を学ぶ(第5回)
  • <日時>
  • 平成29年9月14日(木)19時~20時30分
  • <会場>
  • 東京八重洲ホール (地図)
  • <内容>
  • 下腹部所見と方剤
  • <その他>
  • 日本医師会生涯教育制度1.5単位
  •  (カリキュラムコード:60,62,65)
  • 認定薬剤師制度1単位
  • (漢方薬生薬認定薬剤師制度1単位)
  • 基礎講座一覧へ
  • 平成29度 漢方臨床医学講座のご案内(全5回)
  • 現代医学・漢方医学・生薬薬理を駆使した臨床医学講座(第3回)
  • <日時>
    平成29年11月12日(日)13時~16時30分
  • <会場>
    東京八重洲ホール (地図)
  • <内容>めまい
  • <その他>
  • 日本東洋医学会専門医制度更新点数10点(上限)
  • 日本医師会生涯教育制度単位申請予定
  • 認定薬剤師制度単位取得可能
  • 臨床医学講座一覧へ
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財団刊行物

■定評ある日本漢方のテキスト

新版 漢方医学

「新版 漢方医学」

一般財団法人
漢方医学研究所(著)
価格:7,000円(送料別)
漢方の基本を書いた入門手引書。漢方医学の魅力漢方医学の変遷を述べ、症状の診断、薬方解説、病状別の治療法を掲載。初版は1990年刊。

■処方索引が加わり便利になった『類聚方廣義』

新版 漢方医学

類聚方廣義

一般財団法人
漢方医学研究所(著)
価格:2,500円(税・送料別)
臨床を目指す医療人の必読書『類聚方廣義』 の再版・第三刷を発行しました。巻末には新たに「処方索引」を設けました。
※『類聚方廣義』は、吉益東洞が『傷寒論』・『金匱要略』 の条文を薬方別に再構成して解説した『類聚方』に、 尾台榕堂が自らの経験を元に注解(頭注) を加えた書で 、日本の漢方家にとっては、必読の書とされています。初版は1978年刊。

お電話にてお申し込みを受付ております。

■「漢方友の会」 年4回発行(季刊)

活

「漢方のめぐみ」

漢方友の会年間費

(04月~翌年03月)平成28年度より8,640円
充実した執筆陣を擁し漢方医学の習得に直結する話題を提供します。初版は1959年刊。
昭和34年創刊号PDF(490KB)

最新号の目次はこちらから
>> 2017年(夏号)腫瘍内科

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